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カテゴリー: センターブログ

一寸坐れば一寸の仏

禅語のようですが、とても気に入っています。まさにその通りです! ほんのしばらくの間、座ってTM(超越瞑想)をすれば、ざわついていた心も静まり、疲れた心と頭もしっかり休んでクリアになり、ご機嫌も直り、心に余裕ができて優…

五十嵐先生の訪問

群馬オフィスの森です。 私はマハリシ総合教育研究所の群馬オフィスの所長ですが、会社経営もしています。 今回は、会社のスタッフが超越瞑想を学ぶため、五十嵐先生に来ていただきました。 私が教えても良いのですが、たまたまこ…

午後の散歩

今日は風も無く、天気がすごく良いので散歩に行きました。 群馬県館林市のつつじが岡公園があるのは「城沼」という沼の付近です。このベンチの反対側には広い沼の景色が広がっています。この辺りは「日本遺産」に認定されていて、と…

幸せの源は内側にある

1987年11月号 月間UTOPIA誌より じゃこう牛の子供はいつもいい香りに包まれて過ごしていました。 ある日、その香りがどこから来るのか、お母さんに聞いてみました。 お母さんは「どこか、他からやってくるのではない…

良いものは楽なんです

良いものは楽なんです

以前、社交ダンスを習っていたことがあります。その時先生(コーチャー)によく注意されたのが「力を抜きなさい」ということでした。力を抜くと言っても、背筋はまっすぐ伸びていなければなりませんし、腕も左右に伸ばしている必要が…

勝利王の国造り

勝利王が父王から位を譲り受けたとき、王国は暴動と飢饉に明け暮れるまったくの暗黒時代、未来に夢も希望もない有様でした。王廃しきった国土と、民の悲しみに満ちた姿を目にするにつけ、王は深い哀れみにとらわれました。やがて、豊かな国造りを目指して、立て直しを計ることを心に誓いました。

一燈照隅 万燈照国

「ろうそくは一本のマッチで点火できます。そしてそのろうそくにはそれを作り出す不断の長い時が秘められているものです」(ヴィヴェーカナンダ)灯された光源は周りの世界をつぶさに映し出します。

瞑想教室の植物たち

こんにちは。新宿南口センターの小林です。 今日は、教室の植物たちをご紹介します。皆お気に入りの素敵な植物たちです。 植物がたくさんあると落ち着ます。私は、埼玉県の東京寄りの住宅街の自然が少ない環境で生まれ育ったので、…